日本語教育能力検定試験– category –
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日本語教育能力検定試験
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3D解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3D解説 (16)古代語と近代語 キ・ケリ・ツ・ヌなどを使用するのは古代語。 テイル・タなどを使用するのは近代語... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3C解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3C解説 (11)漠然性(vagueness) 問題文には「(足は)左右の数、部位などが特定されていない」とあり、これをあ... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3B解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3B解説 (6)一方が肯定されれば、他方が否定される関係が成り立つ対義語 問題文には「一方が肯定されれば、他方... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3A解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題3A解説 (1)弁別機能と統語機能 アクセントには2つの機能があると言われています。 まず一つは、「橋」と「箸... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(5)解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(5)解説 (5)行く前 問題文は「に」が脱落する誤りです。「買い物に行く前に」と言わないといけません。 1... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(4)解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(4)解説 (4)たいてい 「たいてい(大抵)」は確率や頻度に使い、「だいたい(大体)」は数量や割合に使いま... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(3)解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(3)解説 (3)という 不要な「という」が挿入される誤りです。「カレーを作っている匂い」と言えばいいのに。 ... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(2)解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(2)解説 (2)食べろう 五段動詞の意向形は「動詞語幹+ou」、一段動詞は「動詞語幹+you」です。この学習者は... -
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平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(1)解説
平成30年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題2(1)解説 (1)拮抗 「きこう」が「きっこう」になる。つまり不要な促音が1つ増えて、全体の拍の長さが変わっ...