
ここ最近紅葉が進んで、外国語学院の前の銀杏の木はこんな感じでイルミネーションの装飾がされて、夜になるとたくさんの学生がここに集まるようになっています。綺麗だし写真を撮りたくなる気持ちがよくわかります。

大学側が毎年こうやってるんでしょうね! わざわざイルミネーションを飾るくらいだから、たぶんこの大学の一つの名物になってるのかも。地面も全部黄色い絨毯みたいになってて秋を感じれます。

たくさん銀杏の葉が落ちているのを見て、妻が子どもの頃にやっていた遊びを教えてくれました。1枚葉っぱを拾って、その葉柄を交差させてお互いに引っ張り切れたほうが負けという遊び。私も毎日公園で走り回るやんちゃな子供でしたけど一回もやったことがない遊び。国の違いを感じる。
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