今日の10時の授業、いつも通り教室に行きました。
そしていつも通りいつもの流れ。
て形の練習をするため、学生一人ひとり当てていった先には学生じゃない誰かが椅子に座ってました。
誰かな?って思って顔を見たらなんと同僚の先生でした!
お若いので結構馴染んでて全く気付かなかったですね…。
その先生は1年生担当です。
そして今私はその1年生に授業をしており、つまるところ偵察?
自分の学生がどんな感じで外教の授業を受けているのか見に来た感じだと思います。

休憩時間には教室の隅でいろいろ雑談。
冬休みはさんでとても久しぶりだったので結構弾みました!
雑談中薄々気づいていたんですが、休憩にも関わらず学生たちは静まりかえって私たちの話を聞いていました。
ネイティブ並みのスピードでしたし、私としても単語選ばず会話できる相手。
一年生にとってはそれを目の前で見られたことがとても刺激になった気がします。
ある学生はその様子をちゃんと撮影してました。
一度こういうのを見せるのは学生への説得力、そして求心力を高められますから悪いことじゃありません。
偵察じゃなくてこれが目的だったかな!

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